宮崎日日新聞の取材を受ける

11/26 晴れ


昨日は鵜戸神宮近くの民宿南光にお世話になった。19時前に民宿について荷物を降ろしていたら、ただ今と言って高校生が帰ってきた。ここの女将さん(おばあちゃん)に身内の方ですかと聞くと孫ですと言って目を細めて笑った。身長は180cmぐらいあり体格がよくてスポーツマンタイプの男の子だ。なんだか加山雄三の若大将シリーズのワンシーンを見ているようで心が和んだ。

部屋は和室で大きく風呂もトイレも装備されていて文句なしの民宿だ。風呂に入りブログ更新を夜遅くまで行う。朝は7時前に起床、出発の準備をしてスタートしようとしたらおばあちゃんが昨日の残りですが良かったら食べてくださいと言ってパンを2個頂いた。

今日は朝から快晴で気持ちが良い。しばらくアップダウンのある道とトンネルが続いたので身体が少し汗ばんできた。11時にイルカ岬、しばらく行くと宮崎市に入る。この道は3年前に一度歩いてことがあるが以前に比べると道路が整備されていて歩道が随分増えて歩きやすくなっている。

朝パンを2個食べたきりで何も食べてないのでお腹がぺこぺこになってきた。この辺りはコンビニや食堂がないのでしばらく我慢して歩く。所々に磯料理のお店があるが、メニューを見ると1,000円以上するのでとても食べる気にならない。

13時35分に掘切峠、記念に何枚か写真を撮る。しばらくいくとやっとコンビニがあった。腹ペコなので弁当とインスタントラーメンを買い、海を見ながら昼食を食べる。14時過ぎ宮崎の日日新聞社の岩切さんから電話が入った。取材の要請だ。友達の山口が電話してくれたようだ。私が宮崎に着くのが遅くなりそうなので少し手前で会うことにした。

しばらくバイパスを歩いていたが面白味がないので県道367号の子供の国のある道路を歩くことにした。どうもこの辺りの道路は分かりにくい。県道を歩いていたが途中から標識に従って宮崎市内に入っていったら又、バイパスに入ってしまった。

17時過ぎに新聞社から電話があり今から取材に来ると言う。しばらくしたら報道部の岩切さんと言う方が来た。旅の目的や出来事を30分位かけて取材して頂いた。

18時55分、久しぶりに吉野家で夕食、安くてお腹一杯食べれるのでありがたい。今日の宿泊先は知り合いの大迫さんの家にお世話になることにしている。大泊さんは宮崎神宮の近くで餅屋さんをやってる方で年齢は65歳、3年前の九州一周の時に汽車の中で知り合ったかたで、その時は随分お世話になった。

今回も連絡したら是非寄ってくれと言うのでお邪魔することにした。近くまでいったら自転車で迎えに来てくれた。大泊さんは子供達も独立して今は一人暮らし。部屋は汚れて散らかっていたが泊めてくれるだけでもありがたい。ブログ更新も出来、風呂にも入れてもらい、いくら感謝しても足りないぐらいお世話になった。








                      今日の写真




              お世話になった民宿南光
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                  宿泊した部屋
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                  新しい歩道
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                  巨人軍の合宿ホテル
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                 日南海岸1
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                   珍しい墓
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                   船
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# by musashigaiku | 2010-11-26 22:11 | 宮崎  

甘くて美味しい「太陽の雫」みかん

11/25 晴れのち雨


串間駅を6時35分にスタート。5分もしないでコンビニ,今日の朝食は豚マン、カレーマン、朝から通学の子供たちの元気な挨拶声が爽やかに響く。この辺りの子供たちはしっかり挨拶をするので気持ちが良い。

9時35分に南郷町に入る。しばらく行くと道路沿いの倉庫でみかんの箱詰めの作業をしている方がいた。立ち止まって見ているとそこで働いているおかあさんが「休んでいきませんか」と声を掛けてくれた。丁度、休憩時間のようで小さなテーブルの周りにみかん箱の台を置いて皆で座ってお茶を飲んだ。お菓子もし進められたので頂いた。

歩きの旅のことを色々聞かれたので簡単、経路と目的等を話した。その中の中心的な男性から「大変だろうが羨ましい旅をしていますね」と言った。私は「歩きの旅は、ある程度の資金と時間と体力が必要なので簡単にはいきません」と言うと「そうでしょうね」と言って相槌をうった。

10分ぐらい休憩させて頂きスタートしようとしたらちょっと待ってと言って「傷物だけどこれで良かったら食べてください」と言って持ちきれない位のみかんを頂いた。感謝の気持ちを伝えて又、歩きだした。

しばらく歩いてから先ほど頂いたみかんを食べてみた。食べてびっくり、非常に甘く、今まで食べたみかんの中で一番甘くて美味しかった。みかんの名前は「太陽の雫」と言う名前のようだ。さらに又一つ食べてみたがこれも非常に甘く美味しかった。傷物の規格外れのみかんなのに驚くべき甘さだ。

あんまり美味しかったので宮崎の友人に送ろうと思い少し先の直売所に寄ってみた。残念なんことに太陽の雫は置いてなかった。店の方が言うには[太陽の雫]は糖度が高く別格扱いだと言っていた。

12時35分、南郷町の交差点を右折する。すぐ横にコンビニがあったのでインスタントラーメンとお握りで昼食。南郷駅に13時15分に着く。15時に油津、2日後に宮崎の友人に会う予定になっているので今日の歩きをある程度距離を稼いでないと後が大変なので頑張って歩くことにした。

16時25分に道路沿いの食堂でカレーセットを食べる。店の店員にこの先の宿泊場所を聞いたら鵜戸神宮の近くに南光と言う民宿があると教えてくれた。電話してみると素泊まりで3,000円と格安なのでここで泊まることにした。

食堂を出たら雨が降ってきた。雨脚が強いのでカッパを着て歩く。この先の道路はフェニックス道路と呼ばれていて道路沿いの至る所にフェニックスが植えられている。3年前に歩いた時よりも道路が整備されていて歩道が増えているので歩きやすい。

5時半頃、ふと海をみると薄明かりの中人が浮かんでいるではないか良くみるとサーファーのようだ。この荒れた海でよく遊ぶなと思った。暗闇の雨の中、懐中電灯を頼りに鵜戸神宮を目指して黙々と歩く。民宿に着いたのは18時40分、今日はよく歩いた。6時35分にスタートして約14時間も歩いた。




                   今日の写真



              お世話になった串間駅
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              コンクリートに咲く
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             可愛い怪獣
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              サツマイモ?
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               みかんの箱詰め作業
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              出荷前の太陽の雫
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               一休み               
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               愛嬌のある顔
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              貰ったみかん
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               交通祈願
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# by musashigaiku | 2010-11-25 22:36 | 宮崎  

口蹄疫

11/24  晴れ


鹿屋市のネットカェを5時起床、ここは100円カレーがあるので朝食に注文した。100円でカレーが食べれるなんて本当にありがたい。カフェを6時10分にスタート。薄明かりのなかトボトボと歩き始める。ここは市街地の外れなので商店街も閑散としている。オレンジのすずらんの形をした街灯が僅かに華やかさを演出している。

市街地を抜けしばらく歩いていると田舎道の変わった。先の方で煙のようなものが上がっていたので近づいてみたら川から上がってくる靄だった。靄に包まれた川が幻想的だったので何枚か写真を撮る。写真を撮り終わって橋を渡っていると下の道になんと牛を連れて散歩している方がいたので驚いた。

これは面白いなと思って写真を撮ろうとしたら相手も私に気が付いて、こちらを見て手招きしているのでカメラを持って下の道に下りていった。私が「立派な牛ですね」と言うと、作業服を着て白い長靴を履いた60歳ぐらいの方が「この牛はあの宮崎の口蹄疫で殺傷処分されたあの有名なスーパースター忠富士の異母兄弟の牛です。名前は「勝安竜号」と言います」と説明してくれた。又「この牛は種牛なので長く元気に働いてもらうため散歩をさせて下半身を丈夫にしている」と言った。

私が「良かったら写真を撮らせて貰えませんか」と言うと「良いですよ」と言って牛にポーズを撮らせ一緒に並んでくれた。何枚か写真を撮って礼をいって歩こうとして下を見ると橋の下を潜って田舎道を進んでいた。これは面白いと思い、又、下りていったら若い従業員にような方が来て社長がこれをと言って名詞を渡された。

名詞を見ると名前は上別府さん。上別府畜産場の社長さんだ。私もブログの書いた紙を渡し良かったら見てくださいと言った。橋の上に戻り、今度は上から散歩しているところを写真に収めた。思わぬところで思わぬ牛と人に会えてラッキーだった。

10時30分、大崎町に入る、近くに商店があったので入ろうとしたら入り口にあのメジャーリーグの福留選手の活躍の速報が大きな紙に書かれて貼れていた。中に入ってパンを買い、福留選手はこの近くの出身ですかと聞くと、スキンヘッドのタコ八郎のような顔をしたおじさんが「オーイ」と言っても届かないけど、この近くの出身です」と言った。面白いおじさんだなと思った。

12時に大崎の道の駅に着く。この当たりから段々眠くなってきて歩きながら何度も立ち止まるようになった。昨日、ネットカフェで深夜に一度目が覚めてそれからあまり眠れなかったので、その影響だと思った。歩いていても意識が朦朧としてきてたまらなくなる。途中バス停でしばらく目をつぶって休んだりして、のろのろ、うとうとと歩く。

14時志布志駅、16時にとうとう宮崎県に突入する。ここまでくればあともう一息だ。串間市に入ってから道路沿いの商店に面白いオレンジの色をした果物のようなものがあったので1枚写真を撮らせてもらった。名前を聞くと「ホックスフロート」キツネの顔に似ているのでその名前がついたらしい。詳細はわからないが家に飾っておくと魔よけになるようだ。

17時半に串間のジョイフルで夕食390円に定食を食べる。さらに40分ぐらい歩いたら串間駅に着いた。この駅は3年前、九州一周の最後の歩きのスタート地点だった。駅はあまり変わっていなかったが駅舎が狭くなり「串間駅の駅」と言う物産館がたっていた。

何処にテントを張ろうかと物色していたら、何やら荷物とギターを積んだママチャリ自転車があった。後ろカゴに日本一周中と書かれている。横のコンビニにそれらしい人がいたので話しかけた。名前をあついゆう 年齢は24歳、ギターの弾き語りをしながら全国を回っているようだ。

自主制作だがCD持っていて販売もしているようだ。私が「1枚いくらですか」と聞くと「600円」ですと遠慮がちに言った。「じゃあ1枚買います」と言うと自転車からCDを持ってきた。CDのタイトルは「あついゆうの日本一周の旅」 日本八景、曲名は(消えぬ想いある限り)(いつもごめんね)(1975年4月30日 ベトナム軍人の想いをのせて)の3曲、聴くのが楽しみだ。

彼の話によると普通の表現ではだれも振り向かないので自転車の日本一周の旅を思いついたようだ。最初はお金もなく3日間ぐらい何も食べるものもなく道端の花を食べたこともあると言っていた。今はバーで弾き語りしたりCDを売ったりしてどうにか最低限の生活が出来ているようだ。又、ブログもやってるようで応援してくれる方の家にお世話になることもあると言っていた。

これからは沖縄に行って2ヶ月ぐらいバイトをして資金をため又、旅を続けたいと言っていた。お互いの名詞交換をして記念写真を撮りあった。私の地元、行橋に来た時は是非寄ってくださいと伝えた。彼はこれから志布志まで行くと言って寒い夜の町をスタートした。

22過ぎに駅の改札口の通路にテントを張った。風が吹きぬけるので寒そうだが仕方がない。テント内に入り寝袋の包まるとあまり寒くなかったのでこれなら寝れると思っていたが、夜が更けるにつれて寒さが強まり、なかなか寝付けなかった。寒いのでトイレも何回も行ったりしていたらとうとう朝まで眠れなかった。



                  今日の写真



           お世話になったシリーズは忘れました



                  宮崎県突入
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                 ホックスフロート
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     これが安全で安心な町作り?人を信じる気持ちも大切だと思うが
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                   朝の川
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                上別府さんと勝安竜号
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                 あついゆう君
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                  彼のCD
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# by musashigaiku | 2010-11-24 20:45 | 宮崎  

月光浴

11/23  晴れ



昨日は道の駅のトイレの横にテントを張って寝た。明け方に少し寒くなって目が覚めたが時に問題もなかった。駅をスタートしようとしたら年配の夫婦から声を掛けられた。簡単に旅の経路を説明したら驚いていた。博多の方で行橋にも10年ぐらい住んでいたようだ。車で道の駅を利用して旅をして入るようだ。「頑張ってください。影ながら応援しています」と言って去っていった。

駅を6時にスタート。しばらく行くと右手に海が見えてきた。今日は快晴だ。星も出ていて月がくっきりきれいに出ている。月の光が水面に照らされてキラキラ輝いている。背景に桜島が浮かんでいて幻想的だ。月光浴と言う写真集が話題を呼んだことがあったが、この明るさなら月の明かりだけで写真が撮れそうなのでコンパクトと一眼カメラで撮ってみた。うまく撮れたかどうかはブログに写真を載せるのでお楽しみにしてください。

しばらく月の明かりの海を見ながら歩いた。太陽のない月だけの微かな明かりを眺めていると、ふとメロディーが浮かんだ。♪月の明かりがきれいな夜は君を乗せて船を出そう・・・・♪波間に漂う・・・・・・・・♪カッコいい?自画自賛。メロディーを伝えられないのが残念です。

9時50分ジョイフルがあったので朝食、この辺りは田舎なのですき家や吉野家は見当たらない。一日に1回はジョイフルにお世話になっているようだ。垂水の市街地を過ぎてから道路沿いに大きな木が連続して見えてきた。根元がかずらが絡まってようになっているので南国の樹木のようだ。少し行くと看板があり「アコウ並木」と書かれていた。どう言う木なのか後日、図鑑で調べてみたいと思う。

12時半、ラーメン店があったので昼食、ご飯付で500円、安くて美味しかった。14時前に鹿屋市に入る。しばらく行くと道路は坂道に変わった。本格的な峠のようだ。勾配が急で5%近くありそうだ。これだけ急だと時折、休みを入れて歩かないと汗だくになってばててしまうので、歩いては休み歩いては休みの繰り返しだ。峠の上に出るまで1時間近くかかってしまった。

この220号は旧道とバイパスが入り交ざっているので分かりにくい。何れも日南方面に行くのであまり問題はないが出来ればバイパスは避けたい。15時過ぎ何時の間にかバイパスに入り込んでいた。このまま行っても宿泊場所もなさそうなので道路沿いのガソリンスタンドの人に聞いてみた。旧道に戻れば安くて泊まれる温泉があると教えてもらったのでそこまで行くことにした。

30分近く歩くと大洋温泉の看板が見えた。ホテルと書かれているので安いわけが尚だろうと思っていたら案の定、一泊5,500円だった。高いので諦めて他を探すことにした。何処かテント泊出来る場所がないか物色しながら歩いたが適当な場所はなかった。泊まるだけなら何処でもテントを張れるがブログ更新があるので両方を兼ね備えた所はなかなかないのだ。

仕方ないので通りがかりの人に聞いてみた。ネットカフェが少し離れたところにあるようなので行って見ることにした。ところがナイトパックが21時からなので今からでは4時間も時間があるので困ってしまった。仕方ないのでどこか食堂でもないかと探していたらダイワと言うところの中ににマクドナルドがあったのでここでブログ更新して21時まで時間を潰すことにした。



                        今日の写真



            お世話になった道の駅
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           コンパクトカメラで撮った月光浴
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             1眼レフで撮った月光浴
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                 港の朝
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                 停泊
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                 迫力桜島噴煙   
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                  桜島と錦江湾
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                   噴火の警告
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                  瞳
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                  何の花?                   
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                 アコウ並木
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# by musashigaiku | 2010-11-23 18:54 | 鹿児島県  

雨の桜島

11/22 雨のち曇り


3時頃雨音で目が覚めた。テントを空けてみると土砂降りの雨だ。目の前が桜島なので朝焼けがきれいだろうと楽しみにしていたのに残念だ。雨の中を6時55分にスタート。雨で視界が悪く桜島は全く見えない。どんよりとした海を見ながら黙々と歩く。

8時過ぎ、ジョイフルがあったので朝食を食べる。今日は豚汁定食、ドリンクバーが付いているのでコーヒーをお代わりして飲む。10時過ぎ国道を右折して220号線に入る。しばらく行くと坂道、どうも峠のようだ。雨の中をカッパを来て坂道を歩いていると3月の歩き始めた時の事を思い出した。

最初の1カ月は雨が続き、坂道も多く、なんでこんなに苦しい思いをしなければならないんだろうと思ってものだ。峠の上には30分ぐらいで着いた。標識に亀割峠と書かれている。カメの甲羅が割れるほどきつい峠だったのだろうか。

12時45分に垂水市に入る。相変わらず雨が続き、写真も満足に撮れない。15時頃から雨が小降りになり桜島が雲の間から顔を出してきた。時折「ゴー」と音を出しながら凄い噴煙を出している。道路の端には火山灰が溜まっていて、家の前では水道で庭の前の灰を掃除している姿を見かける。

16時にたるみず道の駅に着く。この先の垂水市内まで行きたかったがここは温泉もあり、便所の横にテントを張れる場所もあるので今日はここでテント泊することにした。近くの食堂で夕食を食べ、温泉に入りゆっくりして1日半のブログ更新を行う。



                       今日の写真



            お世話になった小浜海水浴場
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              島津家の墓
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             なんだこれは 1
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                    雨の錦江湾
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                 シャッターも西郷どん                   
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                 やっと顔を出した桜島
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                  噴煙をあげる桜島
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              屋根付きの墓(火山灰避け?)
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# by musashigaiku | 2010-11-22 19:13 | 鹿児島県